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小鹿より


台灣に移り住んで、あっという間にまる2年が過ぎました。
東京にいた時とはまるで別の世界を生きていますが、じぶんというのはなかなか変わらないものだなあというのが、正直な感想です。

それまでは旅行者としてしか見えていなかった「台湾」ですが、暮らすうちにいつしか、かつての自分の目には映らなかった「台灣」が見えてくるようになりました。

 

雑誌やテレビが紹介するのは、あくまで外から見た「台湾」に過ぎず、ほんとうはもっともっと楽しくて美味しくてかわいくて、でもどこかヘンテコなものがいっぱいあるのです。

帰国して家族が録りだめてくれていた台湾関連の番組を見るたび、「違う、こうじゃない」。そう感じてしまうのでした。

中文はそんなに上手じゃないけれど、台灣の人と話したり、仲良くするのが大好きなので、いろいろ見聞きしているうちに彼らが教えてくれた、いろんな「台灣」。
皆さんにここでご紹介できたらいいなと思いました。

「小鹿百貨」という名の百貨店では、台灣を跳びはね、見つめセレクトした台灣のあれこれをご紹介しています。
多くのものは日本へお届けすることができます。もちろん、まだ見ぬ「台灣」を見に、台北の街へいらしていただければ一番楽しいと思います。
あなただけの「台灣」が見つかりますように。
そしてそのお手伝いができたら、こんなに嬉しいことはありません。


バルテュスに会いに。

バルテュス
行ってきました。

中学生だったか、高校でだったか、美術の教科書に載っていたなんとも不思議な1枚の絵
なんだか人形のような人々。
鏡を覗き込むその視線といったら、どこか気味が悪いほど。

彼の絵にはちょっと「毒」がありました。どれもなぜか気になる。
そののち、その画家の描く1枚の絵の少女の名が「テレーズ」だと知り、その絵をMacの壁紙にしていたほど一時期は「中毒」になっていました。

今回、上野で公開される、しかも日本初公開の絵や彼のアトリエも再現されると聞いて、これは行かなくては!と思ったのです。
(一度休館日に行ってしまい、見たい気持ちがさらにヒートアップ)

最終日間近で混雑していましたが、それでも行ってよかったです。

彼の描く人物の視線が交わらないわけ…それは、異なった時空をその絵の中に持ち込んでいるからというのもひとつの理由。
「絵の中に『過去』があるんだ」と彼は言います。

また、わたしにとって魅力的なのは、が絵の中に現れるところ。
夫人の節子さんのお話では「『自分は雄猫のにおいがするので、遊んでいるといつも雌猫がミャオミャオ言ってあとをついて歩いてきた』と、得意げに話しておりました」とのこと。
また自分自身を猫の姿で絵に取り入れたりもしています。
今回の展覧会では、彼がこどもの時に描いた40枚の絵物語『MITSOU』(ミツ)がフィーチャーされていましたが、これはバルテュスと当時飼っていた猫のフライトナーと過ごした日々が題材になっているそう。
これは本として出版もされたそうですが、有名な詩人リルケが序文を寄せています。
(リルケはバルテュスの母親の恋人だったそうで…)


バルテュス


バルテュス
少女のきわどい絵で注目されがちなバルテュスですが、彼にとっての少女というのはいわば蝶になるまえの蛹のようなもので、「これから何かになろうとしているが、まだなりきっていない、この上なく完璧な美の象徴」。
どこかエキゾチックで、ころころ気が変わったり、ふてくされたりするピュアな彼女たちは、戦争という不穏な世の中に彼が見いだした希望のようなものだったのかもしれません。
(レストランに飾るために依頼された「地中海の猫」に描かれている女の子も、大人たちの会話に退屈し、その場からいなくなってしまった女の子をモデルにしているとのこと)

「鏡の中のアリス」も、彼に言わせれば当時有名になるためには「あえてセンセーショナル」にしたとのことで、賛否両論あっても自分を貫く姿勢がいいなと思います。

彼の絵の構図が面白くて、ただ見ているだけでも、今あれこれ思い悩んでいる写真の撮り方にも応用できそうで、ちょっとしたひらめきも浮かびました。

「アーティスト」と呼ばれることを何より嫌ったバルテュス。
ここまでの絵は描けなくても、やっぱり描きたいものを描くのが楽しいし、作りたいものを作れるのが何より最高のことだと感じて、美術館をあとにしました。

東京での展示は終了してしまいましたが、これから京都で開催です。
気になるかたはぜひ!



ありがとうございます。

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2005年ごろから、ものづくりを始め、最初は友人へのプレゼントだったものが、路上でお目にかけ、カフェやレストラン、バーなどで使っていただくようになり、ご注文もいただくようになり、雑誌にも載せていただき…。不用な蝋の回収とキャッシュバックなんていうのもやりました。ワークショップももう200回以上* 行うことができました。メンバーズカードの減りからすると、来てくださったお客さまは200名以上だと思います。

その間にも、震災という悲しい出来事がありましたが、それがきっかけでジュエリーづくりを思い立ち、どなたにも、どんなファッションにも合うようなものをと、べつの手を動かし始め、すこしずつですがこちらもご覧いただける機会が増えてまいりました。


そんなふうに、10年も経たない間に、本当におおぜいのかたの目にそして心に留めていただき、嬉しい限りです。

先日ある書店で見つけた本のことばに、こんなものがありました。
「人からものが生まれる」。
異論はありませんが、わたしはさらにこう思います。
「人から生まれたものから、また人が生まれる」

ワークショップを始めたのが、まさにこんな気持ちからでした。
たまたまうちの存在を知ったかたが、思い切ってやって来てくださって、そこでつくったものをお部屋に飾り、からだに飾り、それを見たかたが新たにやってきてくださる。そうして人と人がつながる…。
「彼女とはふだんはあまり会わないけど、毎月一緒に来てるんです」。
「ひとつは自分用だけど、もうひとつは友達へのプレゼントにします」。
「なんとなく来たワークショップで、友達ができました」。
わたしにはどれもこれも、宝石みたいなことばです。

かわいいものには「ちから」があります。
見た人が、身につけた人がすこしだけしあわせになるちから。
わたしはキャンドル作家でもなければ、ジュエリーデザイナーでもないと思っています。
手芸の先生でもありません。
ただかわいいものがすきな人。それだけです。
そんな自分が見つけたものやつくり出したもの、紡ぐことばなどで、誰かのこころがちょっとでも色づき、その色がまたほかにうつっていったら嬉しいです。

そんなわけで、せまいながらも、うちの「部屋」のドアはいつも開けておきたいです。
ワークショップ、ソーシャルサイトやブログ、お店、いろいろとありますが、常に、出会う人にはオープンでありたいと思っています。
同時に、じぶんの手で何かをつくり出すよろこびを知っていただき、そして訪れるかたの「今日」という日がいっそう明るくなるよう、活動していきたいです。

実はこの3ヶ月で、2014年の目標としていた活動のほとんどは達成することができました。
のこりの時間は、これまでやってきた出展やワークショップの形態を見つめなおしてみようと思っています。
もしかしたら変わる部分も出てくるかもしれませんが、これまでお世話になったかたに恥ずかしくないようなものをお見せできるよう頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。

* ワークショップは以前は「1日」を「1回」とカウントしていたので、おそらくもう260回ぐらいになっています。



RISO silk screen

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プリントのワークショップに行ってきました!


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昨年から、アメリカのハンドメイド専門サイト「Etsy」に登録しているのですが、そのジャパン・チームのみんなで。
会場では今回のリーダー、Aさんのお友達にもお会いしました。


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会場は理想科学のショールーム。
あの名機「プリントゴッコ」を生んだ会社です。



バッグ
でもむしろ工房と言ったほうが相応しい感じ。

スタッフのかたもテヅクリストで、ご自分でデザインしたものを販売したりしているそう。
そんなこともあってか、インクの特性や印刷のコツ、どんなものにどんなふうに刷るとどんな感じになるか…などなど、本当に多くのことを教えてくださいます。


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この、真っ赤なボディのイケメンくんが今回お世話になるマシン。
その名も 「Gocco Pro 100」

従来なら職人さんの手による製版が、すきなイラストをパソコンに取り込むことで、100秒でできてしまう優れもの。


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枠をはめるのがちょっと難しいけど、数回やればできそうです。
(ショールームでは、スタッフのかたが手伝ってくださるとのこと)

はまると版が太鼓の膜みたいになって楽しい! 


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「まずは試しに、白い布でやってみましょう」。


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スキジーの角度と、押し付ける力加減はやってみないとわかりにくい。


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刷ったあとのほうが、版のデザインがはっきり見えます。


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Tシャツに刷るときはこんなボードに。
思ったより簡単そう。
何より、「オリジナル」ができるというのがすごく楽しいです。


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こちらが、わたしの「版」。
インクがのらないと、何がなんだかさっぱりです :)


今回は「オリジナルバッグを作る」のが課題。


こじか


↑ デザイン画がこちら。
実は何の用意もなく、たまたま持っていたフェルトペンで現場であわててメモ帳に書き出したもの。
ペンの出が悪く、斜め線で塗りつぶしたものを提出したら「ほぼこのままのものが出来上がりますが、いいですか?」。
えっ…ど、どうしよう?と躊躇していたら、スタッフのかたが「あ、もしかしたら、この斜め線が毛の質感のように出るかもしれません」。
それもおもしろそうだなと、あえて修正せずにこのまま製版しました。

バッグの色がたくさんあって迷いましたが、ナチュラルなのにしてみました。


ば 
ば
同時にインク選び。
今回は予算の関係で選べるのが1色。
インクもたくさん種類があります。
さんざん悩みましたが、選んだのは、ちょっと個性的なシルバー

シルバーとゴールドは油性なので、熱で焼き付けるまでは乾かないのだそうです。
どこかに垂らしてしまうとあちこちについてしまうよ…と言われたそばから垂らしてしまうわたし。

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バッグ
いざプリント!


 


ばっぐ


↑ 刷り上がり☆
筋目のラインがうまく活きて、単なるシルエットではなく、図らずも肩や脚の肉付きがうまいこと現れています。
シルバーにしたこともあって、どこか鉛筆でデッサンしたような雰囲気に仕上がりました☆


アイテムとインク色の組み合わせで印象も変わりそうですね。


こじか


こちらは、練習用でしかもちょっとインクを垂らしてしまったのですが、夏に別のバッグを使ったワークショップをやる予定です。
楽しみにしていてくださいね :)
(こちらは理想科学工業株式会社とは関係ありません)



ぷちぷち。

ししゅう


ひさしぶりにワークショップへ行きました。
今回は刺繍です。
自分だけのものが作りたかったから。
あと、なにか習うことで、うちにいらっしゃるお客さんの気持ちになれるので。


ししゅう


ししゅう


ししゅう


先生の作品。
スペインから来た先生は、お寿司よりおにぎりがすきとのこと。
「どうして世界にはお寿司屋さんばかりで、おにぎりは有名じゃないのかしら?」とのことでおにぎりへの愛を刺繍に閉じ込めたそうです。
ほかの刺繍の図案たちもどこかユーモラスで、余白がいっぱい。
やっぱりいろんな意味で、作品には「余裕」「遊び」の部分がないとあかんなあ、としみじみ感じました。
人の生き様も、そうなのかもしれません。
人生が、「人が作り出す作品」であるなら、同じことかも…。


ししゅう


さて、浸っている間もなく始まりました。
今回のテーマは「刺繍でつくる顔」
なんにも考えていなかったわたしは、とりあえず某ギタリストをイメージ…。


ししゅう


この刺繍、一般的なものとちょっと違って、「魔法の針」を使います。
フェルト細工をつくるときのように、ぷちぷちと針を刺していくと、それだけで模様が!
先生はスペインの人だけど、ロシア人のおばあさんにこれを習ったそうです。
これも何かの縁かなあ?


ししゅう


一段落したあとは、お茶の時間。
お茶請けには「ポルボロン」というスペインの伝統菓子がついていました。
クリスマスに食べるのだそうです。
名前のとおりの食感が楽しかった。


ししゅう


で、とりあえず仕上がったのはこちら…。
「髪の毛ステッチ」「ラインステッチ」「ベルベッド調」「タオル生地風」の4種類を盛り込みました。
某ギタリストは誰かって?
見事に似ていないので、ひみつです!



Etsy Meetup!のおはなし。-創造するということ-

etsy
アメリカを本拠地に、世界2,000万人が登録している会員制販売サイト、Etsy
(「エッツィー」と読みます)
日本でアメリカの通販サイトというとebayが知られていますが、Etsyでは主にハンドクラフトアイテムが購入できます。

わたしは2009年からEtsyに登録をしていますが、昨年こちらの“セラー”となり、活動を始めました。 つまり「お店」を持つことができたというわけ。
(今のところ価格設定がUSドルなので、海外のお客さまをメインにしています)
そのEtsyから、「日本在住のセラーさんを集めて交流会をするよ!」とご案内をいただいたので、出かけてまいりました。
2011年にも交流会があったのですが、当時はまだセラーではなかったし、3年近くたってEtsy自体もだいぶ変わったのでちょっとドキドキ。


わたしは比較的時間が自由に使えるので「設営のお手伝いしますよ」とご連絡。 そうして出かけた、都内のスタジオは…


etsyあらステキ!
アメリカ本部との橋渡し役のAさんによると、「会場のかたがすでにセッティングしてくれて…」とのこと。
ということで、開場の時間までアメリカ幹部のかたや中心メンバーのかたとお話することができました。


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幹部のかたにこのブログやEtsyサイトを見ていただくと「Lovely!」「Nice!」と言ってくださって、それだけでもう充分だったのですが、ネットで物を販売することの意義、その方法論などもおはなしできました。 最近話題のstores.jpやBASE、creema、iichiなどの販売サイトを絡めたおはなしもできました。

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3年前の交流会で良くしてくださった有名バッグ会社の社長さんとも再会。
(今でもBellasのカップケーキを買いに行ってくださっているそうです。涙)
実はちょっと悩んでいた、「オリジナル」とは何か、といったデザインの定義や、ハンドクラフトで利益を得ることの方法論についてなども、いろいろとアドバイスをいただきました。嬉しかったです。


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参加者は日本人と外国のかたと半々ぐらいだったでしょうか…。
全員とおはなしするのは難しかったですが、自分が作っているものを見せ合って、ほめあって、悩みを打ち明けて…と、日本人だけのテヅクリストとの集まりとはまったく違う、非常にオープンな空気が流れていました。

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わたしのささやかな希望ですが…この交流会を月1回とか、ふた月に1回とか、定例化できたらステキだな。


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実はこの日はわたしの誕生日だったのです。それがわかると、ブルガリアのIちゃんが急に「Happy Birthday~♪」と歌ってくれてなんと幹部の皆さんまでも手拍子。日本語でオメデトウ!と言ってくださいました。
ずっとメールだけでやり取りしてきたKさんにお会いできたのも、本当に嬉しかったし、たった1日でこんなに大勢のテヅクリストさんと仲良くなれたのが、何よりのプレゼントでした!


etsyそのあと、時間がある数名のセラーさんを誘って、夜のお茶会。
カメラのこと(写真の撮り方)、お店のコンセプトのこと、発送方法のこと…みんな抱いている悩みはおんなじで、「もっとこうしたほうがいいんじゃないかな」、「あ、こういうのはどう?」、「わたしはこうしてるよ」などなど、わかる人・気付いた人がアドバイスをしてあげる、そんな優しい時間でした。

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クラフトをやっている中には「自分のお客はわたしのもの、あなたのお客もわたしのもの」となりがちな人もいます。でも、ここにはそういう雰囲気はまったくなかった。いい意味で、それぞれが自信を持っていて、お互いを励ましあう、そういう見えない仲間意識のようなものが見えました。
(そして久しぶりに大笑いしました!!もう楽しくって!)


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…これから先、わたしも、これを読んでくださっているあなたも、ハンドメイド作品をネットを通じて購入する機会が増えることと思います。「ハンドメイド」という、アナログに聞こえがちなものでさえ、デジタルで手に入れる、そういう時代になったのです。
そのときに重要なのは、同じキャンドル、同じアクセサリーに見えても、それを作っているのがどんな人なのかを見極めて選ぶことなのではないでしょうか。
髪を切りに行くにも、合う美容師さんとそうでない美容師さんがいると思います。ミュージシャンだってそう。バリスタだって、コーヒーを淹れる技術だけではダメです。ワークショップの主宰者(=先生)も。
本当に、いろいろなかたがいますから…その人が生み出しているものにだけ注目するのではなく、その人がどんな言葉を紡ぐのか、どんなふうに空気を読むのか、どう人と関わっているのか、そんな、見づらい部分を見極めるのが大事な時代です。
「どんな思いでその人がその活動をしているのか」、「何を目的にそれを作っているのか」、なかには「その原料はどこから来ているのか」が気になるかたもいるでしょう。それらを知ること。 つまり購入者は作品(=商品)の見た目だけでなく、それを生み出した者の人となり、そこにもこだわりを持つべきです

つくり手のほうも、もっと自信を持っていいと思います。
たとえ作っているものがおなじ「アクセサリー」でも、作る人間が違えば生まれるものも違います。使う素材や技法が同じでも、組み合わせは何万通りですし、仕上がりには個性が出ます。
(これは、ワークショップでわたし自身、毎回目から鱗の思いです)
何より、作品に込めた想いが、つくり手によって違ってきます。そしてそれはやっぱり作品に現われるのです。同じ人間が同じものを作ったときでさえ、そのときの気分で出来上がりが違うのですから。
手料理や、日々のお化粧と同じことです。

つくり手であるあなたは、きっと苦労していることと思います。どうすれば見る人に伝わるか。いくらの値段をつければよいか。ほかとの差別化に何をすべきか。きっと、そんな自分をもっと知ってもらったほうがいいもっと発信していい。ブログでも、ツイッターでも、instagramでもそれは伝えることができます。ワークショップを開催して伝えることもできるはずです。それがまた発表の場にもなり、その活動自体があなたの個性になるはずです。

(ちなみにEtsyには各セラーが“About”というページを持っており、どんな人がどんなポリシーでものを作っているのかを知ることができます)

長くなりましたが…とにかく楽しく、そして有意義な日となりました。

このような機会を与えてくださったEtsy teamのみなさまに深く感謝申し上げます。
また、セラーのみなさま、そしてこれをご覧くださったテヅクリストさん、お客さま、読者のかた、学生さん、美容師さん、写真家、ミュージシャンのかた、主婦のかた、料理人さん、ダンサーのかた、何かの先生、その枠におさまることのない、いろいろな業界のみなさま、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



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