韓国の女の子から、mailartしませんか?とお誘いを受けました。
わたしから送ることに。
相手のことがあまりわからなかったので、とりあえず自分について思いのままペンを走らせ…。
緑のカードは実はおまけ。
これでいいか…と思ったら。
あ、女の子の頭のところが汚れちった…。
…というわけで、リボンでカモフラージュ。
い、意外にかわいいかな?
切手を貼るスペースがなんとなくあるような、ないようなで、裏に貼ってしまいました。
郵便屋さん、ゴメンナサイ。
さて、どんな子だろう!返事が楽しみです。
小鹿の台灣日記
韓国の女の子から、mailartしませんか?とお誘いを受けました。
わたしから送ることに。
相手のことがあまりわからなかったので、とりあえず自分について思いのままペンを走らせ…。
緑のカードは実はおまけ。
これでいいか…と思ったら。
あ、女の子の頭のところが汚れちった…。
…というわけで、リボンでカモフラージュ。
い、意外にかわいいかな?
切手を貼るスペースがなんとなくあるような、ないようなで、裏に貼ってしまいました。
郵便屋さん、ゴメンナサイ。
さて、どんな子だろう!返事が楽しみです。
お友達に送った手紙です。
ぼわわーんと透けて見える、内側の紙。
テーマは「芸術の秋」。
バレエを踊る女の子が現れます♡
今回の「おまけ」は、フランスのキラキラヴィンテージパーツ。
ピアスのフックや留め金もセットにして、「キラキラピアスを作っちゃお」キットを忍ばせました。
楽しんでねー。
どうにも好きなもの。
手紙。それもかわいい女の子からの :-)
昔まだパソコンなんて一部の人しか持っていなかったころ、よく「文通」をやってました。
やり方は、当時も今もおんなじ。
「相手が好きそうな紙に、相手が好きそうな色で書いて、相手が好きそうなものを忍ばせる」。
結局「相手が好きそうなもの」は実は、自分が好きなものだったりするんですよね。
今回届いたお手紙は、ジミー・チュウのシンデレラシューズ仕様の自作便箋。
わたしが好きそうだという「バッグの中身」の切り抜き。
それからそれから、かわいらしい布のしおりも。
もちろん、したためられた内容もかわいくて楽しくて、何度でも読み返したくなります。
さて!
わたしも返事書きます☆
文通相手のゆりえちゃんに、久しぶりに送ったお手紙を。
(インドから葉書を出して以来になってしまった。ゴメンネ! )
わたし流マリンスタイルに仕上げてみたー
中は「バービーちゃんシール」夏仕様をペタリ。
「サンディライオン」の椰子の木もペタリ。
(ちなみにシールは小学生のときから集めては使ってます)
今回のおまけ。インドのビンディ、アイスクリームのミニバッグ、キラキラが輝く革パーツ!
こうやって封筒に何かを忍ばせるのが大好きです。
文通歴は長いけど、男の人とやりとりするのはもしかしたら初めてかもしれません。
「便せん××枚以上で」「月2回以上」「プリクラ交換不可」…。そんな堅苦しいリクエスト、正直わたしには合わない。書けるときに、書きたいときに。それがわたしのスタンス。だって手紙って本来アナログな、アバウトなものでしょ。
偶然なのか、わたしのこのいい加減ともいえる考えに賛同してくれる人がいました。
この手紙は、その男の人へのファースト・レター。
今回も雑誌の1ページをそのまま折って封筒に。女の子のジャケットと同じ水玉のテープで縁留め。中はいたってふつうのリサイクルペーパーですが、おいしそうなチョコレート菓子の写真を切り取って貼付けました。最後にレースペーパーを貼って、宛名を書いたら完成です。
裏はこんな感じになってます。ね、雑誌でしょ?
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